2016-03-10
  • ブログ
  • 子ども写真館でもらった撮影データの活用法


    0

    子ども写真館でもらった撮影データがそのままCD-ROMの状態でねむっている方へ。

    最近は、子ども写真館で写真を撮ると撮影データをすべてもしくは一部もらえることも多くなってきました。

    そのデータはだいたいCD-ROMなんですよね。これが結構扱いに困ります。

    もらったその場では嬉しいのですが、家に帰って引き出しに格納し、そのまま放置、、、みたいな状況も多いのではないでしょうか?

    今回はもらった撮影データの活用及び保存方法をご案内します。

    [1]バックアップとして全データを無料で保存しておく。

    一つ目は、バックアップを目的として外部のサービスを活用して保存しておく方法です。

    バックアップ目的であれば現在利用しやすいサービスは2つ!

    1、GooglePhotos

    無料で無制限で写真を保存可能です。(設定→バッグアップと同期→アップロードサイズで「高画質」を選択しないと無制限にならないので注意してくださいね。)

    スマホアプリもあり、パソコン用の専用ソフトもあるのでインストールしてログインすると新しい写真があれば自動的にバックアップ(勝手に保存してくれる)もしてくれるようになるのでとっても便利(※注意:全部の写真があがるので、アップしたくない写真もあがりますが、共有しなければ見れるのは自分だけです。)

    また下記のような写真から自動的にストーリーを作ってくれたり、連続写真を動画のように見せてくれたりしてくれるので、新しい発見がたくさんあります。

    googlephotosblog

     

    2、プライム・フォトサービス

    機能的にはほぼ一緒で使いやすいのですが、一点Amazon prime会員にならなければ利用できません。年会費が3900円かかってしまいますが、聴き放題の音楽サービスや見放題の動画サービス、お急ぎ便無料など様々なサービスがセット担って利用できるのでAmazonをよく利用される方はこちらのサービスもオススメです。

    primephotoblog

     

    [2]Facebookに公開して共有したり、自分だけのバックアップにしたりする。

    保存して過去を振り返ったりするのはFacebookもとっても便利です。

    友達に見せたりする場合は、写真を複数枚選択してアップするだけですし、もし自分だけ(他の人には見せたくない)で見れるようにしたい場合は、登校する際に下記のような設定をすれば、他の人には共有されなくなります。Facebookは日付順に投稿をみることができるので、時系列で写真を追っていくのにとっても便利です。

    facebookself

     

    [3]写真を商品にする

    とっておきの写真がある場合は、額縁に飾ったり、キャンバスパネルにしたり、トートバックにしてみたりしましょう。

    これはぜひ弊社のLINKIDSのサービスを一度試してみていただけると嬉しいです。

    やり方はとっても簡単。下記の写真のように「商品の写真を変更してみる」ボタンを押すとパソコン内の写真を選択できるので、それでお気に入りの写真を選択するだけ!

    飾った時のイメージもわかるので、ぜひ一度試してみていただければと思います。もちろんスマホからでも同じことができます。※スマホの中にある写真が対象となります。

    お試しいただく場合はコチラから

    12715877_977116458991721_2392237086153897845_o

     

     

    その他にもまだまだたくさん家族写真の活用方法はありますので、また機会があればこのブログでお伝えしていきたいと思います。

    0


    アプリケーション

    LINKIDS-子供を通して家族を繋ぐ
    LINKIDS(リンキッズ)は子供を通して家族を繋ぐアプリやサービスを提供します。写真、動画、子供の成長記録を驚くほど簡単に共有するサービスです。また、共有した写真はキャンパスパネルやフォトフレームにして購入可能です。
    MagicFinger learning ABCs
    親子で楽しく遊びながら英語を学ぼう!「MagicFinger ABC」は、英語に興味を持ってもらうための幼児向け英語習得導入アプリです。幼児期の英語耳に!